撮影会終了後も残ったカメコは10人程。どうやら僕と同じ誘いを受けたらしい。
これから何が始まるのか・・・・
KIRAちゃんが先程の男と共にスタジオに現れた。
「これより撮影会第二部をはじめます。さあKIRA改めてお客様にご挨拶しろ。」
彼女は少し怯えたような目で男を見ていたが、やがてぼそぼそと消え入りそうな声で挨拶をはじめた。。。
『・・みんなありがとう・・これからはボクのもっと恥かしいところをご覧ください・・・・・それではどうぞ・・』
KIRAちゃんの手がぴちぴちに張り詰めたスポーツブラにかかり、ゆっくりとずり下げていく。抵抗をしていたふくよかな胸はやがて一気に弾けるようにその姿をあらわした。
目の前に現れた双球は彼女の息遣いと共にプルプルと振るえ、鴇色の乳首は摘み上げたい位に勃起している。
思わぬ展開に僕達は写真を撮ることも忘れ、彼女を食い入るように見つめた。
「どうした、お客様を待たせるんじゃない。」
見られることが恥かしいのかうつむいている彼女に、男は強く命令する。
その声に急かされ、彼女はこちらに背を向けお尻を突き出すとミニスカから覗く食い込んだショーツに手をかけた。
ショーツがずらされる度にむっちりとしたお尻が、そしてその下にある最も他人に見せたくないであろう部分が露になっていく・・
ショーツが太股までずらされた頃には、何度も想像で放った事があるKIRAちゃんの割れ目が完全にライトの前にさらけだされていた。
想像していたより彼女のアソコのヘアーは濃く、割れ目は肉厚でビラビラとした肉襞がいやらしくはみ出している。
「なんだ、もうすっかり出来上がってるじゃないか?」男の指が、彼女の割れ目をぐちゅぐちゅと弄り、すくい取った愛液を彼女自身に見せつけている。
「皆様、この通りこの娘は見られることで濡らすイヤラシイ牝犬です。どんな恥かしいことでもご命令ください。さあ自分でちゃんとお願いしろ」
『TADASHIさん・・・いつもボクの写真見てオナニーしてるって・・前にきた人に聞いたけど・・今日はここでして。ボクもう我慢できないよ。みんなの熱いのを頂戴・・・』
僕達は誰ともなくいきり起った肉棒をさらけ出すと、KIRAちゃんを取り囲んだ。